こんにちは、キョウです。
今日もまた「名品探訪ブログ」の旅にようこそ〜(^^)
今回はですね、小市民代表として「うちの子にもそろそろ新聞…読めるのか?」という悩みに、真剣に向き合ってみました。
選んだのは、話題の読売KODOMO新聞( 読売KODOMO新聞
)。
え?「子どもが新聞なんて読むの!?」って思った?…俺も思った(笑)
でもね、これが読んでみると…思ってたのと全然違う!
読みやすいし、カラフルだし、何より子どもの反応が良くてビックリ。
というわけで、今回はこの「読売KODOMO新聞」を、親目線+小市民的ツッコミ込みで徹底レビューしていくよ〜。
まずは基本情報:読売KODOMO新聞って何者?
ざっくり言うと、小学生向けの週刊新聞です。
- 📆 発行日:毎週木曜日(週1回)
- 📄 サイズ:タブロイド判(子どもが持ちやすい)
- 🎨 全ページオールカラー(20ページ!)
- 💰 価格:月額550円(税込)
- 📮 配送:ポストに直接届く(朝刊と一緒)
- 🎁 特典:ポケモン漢字ポスター・熟語ドリル(3か月以上の購読で)
発行元はあの「読売新聞社」。信頼感ばっちりなやつ!
しかも監修には小学館や四谷大塚も関わってる。そりゃ内容も本気よ。
…これ、なんなら俺が読んでも楽しいやつじゃん?(笑)
どこがスゴイの?読売KODOMO新聞の「推しポイント」
① カラフルで見やすい紙面!視覚で入るから子どもがパッと見て読める
まず何よりビジュアルが強い。
写真やイラストが大きくて、子どもの目にすっと入るようにできてるのよ。
しかもね、記事が「子ども語」に変換されてる感じでやさしい。
「円安」「AI」「地震」「総理大臣」…大人でもちょっと構えるワードが、ふりがなと図解でスルッと読める。
② 学校の勉強ともリンク!自由研究・受験対策までバッチリ
「自由研究新聞」「受験新聞」っていう別冊までついてくる。
しかも四谷大塚が監修ってところがガチ。
中学受験勢には嬉しいし、非受験組でも「このレベル感に触れるだけで効果あり」って感じ。
③ 親子で会話が増える!これは…地味にでかい
「KODOMO新聞をきっかけに、子どもとニュースの話をするようになった」って声、多いのよ。
今の子って、スマホより新聞のほうが「逆に新鮮」らしくて。
「地震が起きたらどうする?」とか「AIって何?」みたいな会話が自然にできる。
俺は正直…子どもとのネタ切れトークに困ってた派なので、これめちゃ助かった(笑)
で、実際どうだった?口コミ&体験談を深堀り!
🟢【満足派の声】
- 「国語の成績が上がった!特に読解力」
- 「ニュースに興味持つようになったのが嬉しい」
- 「自由研究のネタに超使える」
- 「毎週木曜がちょっと楽しみになってる(笑)」
- 「自分で『これ読んでみて』って持ってくるようになった」
🔴【不満派の声】
- 「読んでくれない…結局親が誘導してる」
- 「うちの子には難しかった or 逆に簡単すぎた」
- 「寝転がって読むにはサイズ的にちょっと不便」
結論:親の声かけが大事!
「置いとくだけじゃ読まない」って、まぁ…大人もそうだよね(笑)
よくある疑問をまとめてみた!(Q&A風)
Q. 小1でも読める?
→ ふりがな付きだからOK!でも、内容の理解には個人差あり。
最初は親と一緒に読むと良さそう。
Q. 中学受験に役立つ?
→ 四谷大塚監修の受験新聞あり!
読み慣れておくと、時事問題の理解が早くなるって声、多し。
Q. 解約しやすい?
→ 販売店に連絡するだけでOK。
サブスクあるあるの「抜けにくさ」はなさそう(ホッ)
Q. 電子版ないの?
→ ない!紙のみ!
でも紙のほうが集中して読めるって意見も多いよ。
他の子ども新聞と比べてどう?徹底比較!
| 新聞名 | 発行頻度 | 月額料金 | 特徴 | 向いてる人 |
|---|---|---|---|---|
| 読売KODOMO新聞 | 週1回 | 550円 | カラー多め・図解豊富・四谷大塚協力 | 新聞初心者/親子で読みたい派 |
| 朝日小学生新聞 | 毎日 | 2,100円 | 受験向け・情報量多め | 中学受験志向/読書慣れしてる子 |
| 毎日小学生新聞 | 毎日 | 1,750円 | 読者投稿あり・読み物多め | 読書好き/自己表現したい子 |
キョウ的には、「読売KODOMO新聞」=入門編として最強って印象。
カラーで週1だと負担も少ないし、続けやすいのがいいね。
差別化ポイントまとめてみた!
- 🎨 オールカラーで子どもが手に取りやすい
- 📚 小学館&四谷大塚という“学びの強力タッグ”
- 🧠 自由研究・受験対策にも使える別冊付録つき
- 💬 親子で会話が生まれやすい構成
- 💰 月額550円のコスパ(←これは正直スゴい)
これだけ詰まってて、ワンコインちょいって…ちょっとした感動すらある(^^;)
で、誰に向いてるの?逆に向かない人は?
✅ 向いてる人
- 小学生の親(特に1〜4年生くらい)
- ニュースや言葉に触れさせたいと思ってる家庭
- 中学受験の足がかりとして時事力を育てたい派
- 親子の会話を増やしたい人
- コスパの良い教材を探してる人
❌ 向いてない人
- 毎日読みたい派(←朝日や毎日系が合う)
- 完全に子ども任せにしたい人(←最初は関与が必要)
- 電子媒体じゃないと無理って人
最後にキョウのまとめ:これ、親も一緒に楽しんだら勝ちです。
読売KODOMO新聞、マジで「親子で読む」って発想がカギだと思う。
放っておけば読まないかもしれない。
でも「これ見てみて!」「これってどういう意味?」
って会話が増えるだけで…もう、それだけで元取れてると思う。
たった550円で「語彙力」「ニュース理解」「会話力」まで一緒に育つなら、
これはちょっとした“未来投資”だよね。
気になったら、試してみる価値はあるかと!(^^)
→ 読売KODOMO新聞
じゃ、また別の“名品”でお会いしましょー!
(次回は…ふふふ、小市民的に“節約だけど高性能”なアレいくか!?)


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